納得の契約には物件全体を細かく確認

どんなに設備が整っている賃貸物件でも、階段や入り口などの共有スペースにゴミが散乱しているような状態の物件は管理が行き届いていないと言えます。
さらに廊下の電球が切れてしまっていたり、ましてやクモの巣があるような物件は問題外と言えるでしょう。

 

しっかりと管理がされているのかを確認したい時には、入居者不在のポストにチラシが投函されたままかどうかを確認してみてください。
なので実際に物件を見学しに行く時には、物件全体を細かくチェックしていくようにしましょう。賃貸契約をする時には、確かに部屋の中を重点的に確認するでしょうが、物件全体の管理状況の確認を忘れないようにしましょう。
適当な管理をしている賃貸物件というのは、どんなに部屋が良かったとしても、とても良い物件とは言えないのです。 街を歩いていると数多くの不動産屋がありますが、全ての不動産屋が優良とは決して限りません。
親切丁寧に親身になって考えてくれる不動産屋を選ぶことが大切であり、きっと良い物件を見つけることが出来るでしょう。



納得の契約には物件全体を細かく確認ブログ:2019-3-17

おいらはダイエットするにあたって
「毎晩のビールは続ける」
と言う事だけは決めていました。

そして「ビールはやめない」と決めた後に
「ビールを飲んでもダイエットを続けるにはどうしたら良いか?」
ということを考えました。

やめたくない事を無理してやめて、
「苦行のようなダイエット」をするよりは
やめたくない事は続けて、
「やりやすいダイエット」をする方が
ストレスなく続けられます。

つまり「ダイエットを行うポイント」を絞り込むんです。
生活の全てをダイエットに捧げる必要はないんです。
そんなことをしたら息が詰まってすぐに挫折してしまいます。

この「ダイエットを行うポイント」が
おいらの場合、「昼食」でした。

6時食・夕方食は妻が家で作っているし、
もともとダイエット食のような食事でした。

このためおいらにとっては「昼食」を見直すことが
一番ダイエットをやりやすいポイントだったのです。

だから最初の頃、おいらのダイエットは
「昼食の見直し」
ただそれだけです。

こんな風に、自分の核となるダイエット法を一つ決めて、
そこだけは連日淡々と続けることにして、
それ以外に関しては
できるだけストレスにならないように変えませんでした。

つまりそれが、
おいらにとっては「ビールをやめない」というだったのです。

ダイエットは 「生活の一部」 です。
基本的に、終わりはありません。
目標体重をクリアしたら
若干は食べる量を増やしたりしてもいいと思いますが、
基本的な生活はそのまま続けないとリバウンドしてしまいます。

だから「やりやすいダイエット生活」は一生続けるべきです。
一生続けるためにも
「好きな事はガマンしない」ことが非常に大切なのです。