賃貸物件でのトラブル連絡先

賃貸契約時に多くの書類を受け取りますが、その書類の中に入居をしている時に発生したトラブルの連絡先が記載されています。
水漏れなどの時にもすぐに管理会社に連絡をしてください。放置をして被害が大きくなってしまうと、借主の責任となる場合もあるので注意が必要です。

 

契約者の過失によるトラブルには、その修理費用は全て契約者持ちとなることもあります。
ですので自分で勝手に判断をすることなく、必ず管理会社等の指示をもらうようにしましょう。賃貸物件は多くの人がこれまで住んでいますので、何かしらのトラブルが発生してしまうことがあります。
そのようなトラブルの時には、管理会社に連絡をして修理を依頼するようにしてください。 今現在非常に多くの人が、賃貸を利用しており、一生賃貸のまま生活を送っている人も大勢います。
ただ当然のことですが賃貸は自分のモノにすることが出来ないので自由性に欠けるというデメリットもあります。



賃貸物件でのトラブル連絡先ブログ:2019-11-11

減量中の人なら
誰でも感じたことがあると思うんですけど…

減量を始めて、
摂取カロリーをコントロールするには、
食事を残す勇気って重要ですよね?

目の前に並ぶ夕食を見て、
これを全部食べたらカロリーオーバーだな…と思う。

せっかく減量のために、
食事量をコントロールしてきたことを思えば、
できれば今日もカロリーを抑えたい!

でも、せっかく作ってくれた人に悪いし…

こうやって出された食事を摂取していては、
カロリーコントロールの効果は落ちてしまいます。

そういう時は、
くよくよ悩まずにおいしくご飯を食べれば良いのですが…

とは言え、減量は継続が命。
24時間ぐらい、たまにだったらいいと思いますが
「食べ物を残すのはダメ!」
という考えで連日の食生活を送っていたら、
減量を成功させるのは難しくなってきてしまいますよね。

特に、子供の頃から
「ご飯は残さず食べる」ということを大事にしてきた家庭では、
「潔く残す」なんてこと論外ですよね。
広い世界には、食べ物がなくて困っている人もいますから…

しかし考え方を少し変えれば、肥満は一種の病気。

出されたご飯をすべて食べることで、
肥満という病気が悪化するのに、
それでも食べることが、健康にとっては良いことなのでしょうか?

残すことでその病気を治すことができて、
健康な肉体を手に入れることができるなら、
必要以上のご飯を残しても、
粗末にしたことにはならないのでは?

食べ物や、それを作ってくれた人に
感謝するのはとっても大切なことです。
感謝した上で、健康のために残す勇気を持つことも、
減量には必要だと思います。

フンガフフ