賃貸物件でのトラブル連絡先



賃貸物件でのトラブル連絡先ブログ:2016-3-02


今日、会社の13時休みに入ったファミレスで
こんな光景を見ました。

レジに近い通路横がおいらの席だったのですが、
お母さんと2歳と4歳くらいの兄弟がレジに向かっていて、
先に息子が歩いていて
急に立ち止まったおとうとくんに気付かずお兄さんがぶつかって
2人で倒れてしまったんです。

お兄さんは何が起きたか分からずに
そのままおとうとくんにのっかったままになってしまいました。

するとその光景をみたお母さんがすかさず
「ほら!いつまでも乗り掛かってるんじゃないの!」と言い、
お兄さんは我にかえります。

まぁ、ここまでは良くある光景ですよね。
そしてその後の展開も、
みなさん大体想像つくと思います。

ご想像通り、
お兄さんがのくと
おとうとくんの顔はみるみるうちに泣き出しそうな顔になります。
きっと重かったのでしょう。

するとおとうとくんの泣き出しそうな顔をみた
お母さんが今度はすかさずこう言いました。
「あんたもこんな事でいちいち泣かなくていいの!」

その一言で今にも涙が出そうなおとうとくんの顔がすっと元に戻り、
何事も無かったかのようにすたすたと歩いていきました。

その光景をみて、
おいらは「面白い」と思ったんです。

大人になるとあまりありませんが、
息子の頃のおいらたちには
意外とこういうことってよくあるんですよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ~」のおまじないが効果大だったり、
逆に「痛かったね~」と声をかけられると
実はそんなに大きな傷ではないのに、
急に物凄く痛く感じられたり…

アルプスの少女ハイジのクララも
足の怪我が治っているにも関わらず歩けなかったり…
というのもそうかもしれません。

実はおいら達って、
暗示にかかりやすい生き物なんですよね。
賃貸物件でのトラブル連絡先

賃貸物件でのトラブル連絡先

★メニュー

不動産屋への問い合わせが先決
収入の3分の1以下に家賃は抑えよう
物件の下見は細かく実施しよう
物件探しは様々なチェックポイントがある
賃貸物件でのトラブル連絡先
賃貸契約の前に大家さんが審査を実施
賢く引越しをするためのコツ
最も大切な賃貸物件探しの注意点
良い物件は広告を出さなくても埋まる
納得の契約には物件全体を細かく確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)見逃せない賃貸完全情報ステーション